・「覗いてみたい」と、私のウェーブカールの作り方
・私も大好きです!
・近視眼的な見方を解消するために
・もっと見聞の広い人になりたい!
・これからの人生で大事にしたいこと
・「ご縁」と「そこですか?」の話
・達成感を味わうための簡単なこと
文字数:約10,050 写真:34枚 動画:1本






INDEX
・「覗いてみたい」と、私のウェーブカールの作り方
・私も大好きです!
・近視眼的な見方を解消するために
・もっと見聞の広い人になりたい!
・これからの人生で大事にしたいこと
・「ご縁」と「そこですか?」の話
・達成感を味わうための簡単なこと
「覗いてみたい」と、私のウェーブカールの作り方
2022-2-7
「見ないように、見ないように」としているのが、先週から始まった北京オリンピック。何故、見ないようにしているかと言うと、一度見ちゃうとズーッと見ていたくなって、他のことがはかどらなくなるに違いないから(苦笑)。
でもテレビをつけたら、ちょうどフィギュアスケートの団体が放映されていて、日本人の坂本花織選手の演技が始まったところだった。ラッキー!安定の綺麗さ、上手さで今のところ1位。
そして最後に演技したのがR O Cのカミラ・ワリエワ。演技が始まった途端、「あっ、この子、この前YouTubeで見たあの子に違いない」ことに気がついた。
https://www.youtube.com/watch?v=dtpNeyAWMeI
どれだけの努力をしているのかを生で見てみたい〜!
偶然にも、この選手のYouTube動画が上がっていて、過去の試合の演技や練習風景の動画とかを見たのだけど、「すごーい!」と感嘆したばかりだったのよね。
何が凄いって演技のレベルが桁違いだし、身体作りをしている内容がハードそのもの。そして、どの動画を見てもフィギュアを楽しんでいると言うより、まるで戦いを挑んでいる戦士のような顔つきで悲壮感すら漂っている。それなのに、この選手の年齢は15歳。
いくらオリンピックで戦えるレベルと言っても、まだ15歳。
持って生まれたストイックさなのか、日々の過酷な練習が15歳と言う年齢以上の気迫を作り出しているのだろうか。
日本のオリンピック選手たちも(いや、世界中のオリンピック選手もだけど)公には見せないけど、同じような気迫で日々の練習をこなしているのには違いないのだけど。
いずれにしろ凡人には想像がつかないような努力をこなしているからこその素晴らしい演技、ということには間違いないはず。
どんな努力をしているんなだろう。その裏側を生で見てみたいなぁ。氷の上で見せる演技以上に興味あるなぁ。
※後日、ワリエワ選手にドーピング疑惑が・・・。その真相はわからないのだけど、彼女はまだ15歳。選手である前に一個人としても、これからの彼女の人生が幸せなものになっていくことを願っています。
「自然なウェーブカール」と言っても限度があるわよねw
ところで先週、「髪が長くなり過ぎて収拾がつかなくなった」と書いたけど、今の髪の長さはこんな感じ。胸のちょっと下ぐらいの長さ。

元々、癖毛なのだけど、洗って生乾きの状態の時にクルクルと髪留めで髪を止めておくと、こんな感じのウェーブカールになるし、長いとそのウェーブ感がより出るので便利といえば便利なのだけどね。
でも、この写真はウェーブカールというよりもボサボサ感の方が強かったみたい(苦笑)。
ネジネジ・クルクルしてよりウェーブカールを強調
下の写真は私がいつもしているウェーブカールの作り方を以前、インスタに載せた時のもの。
作り方も詳しく書いてあるので、興味のある方は参考にしてみて。
