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	<title>ビューティー &#8211; BEAUTY LIFE</title>
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		<title>色白は七難を隠さないこともある　　　〜シミや肝斑カバーの一つの考え方〜</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Michiko Fujiwara]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 03 Sep 2021 04:29:15 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ビューティー]]></category>
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					<description><![CDATA[「色白は七難を隠す」と言うのは肌が白いと、それだけで美人の印象を与えると言う昔から使われている言い回し。でも時には、それが逆作用することもあります。 色白が逆効果のこともある 肌にシミやソバカス、肝斑が多く目立つ場合は地 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「色白は七難を隠す」と言うのは肌が白いと、それだけで美人の印象を与えると言う昔から使われている言い回し。でも時には、それが逆作用することもあります。</p><h5 class="wp-block-heading has-black-color has-text-color"><strong>色白が逆効果のこともある</strong></h5><p></p><p>肌にシミやソバカス、肝斑が多く目立つ場合は地肌が白いほど、それらとの色の差がハッキリとするので目立ってしまいます。見方を変えると、肌が白くなければそれらの色と差が縮まるので目立ちにくくなると言うことです。</p><p>また顔全体にシミやソバカス、肝斑が多くある場合、一つ一つきちんとカバーするのは大変だし時間もかかります。また厚化粧の印象に見えてしまうし、肌が乾燥しているように見えて生き生き感も減少してしまいます。</p><h5 class="wp-block-heading has-black-color has-text-color"><strong>シミや肝斑を目立たせないための逆転の発想と方法</strong></h5><p><br>でも、それらを解決する方法はあります。ある程度カバーをしたら、その後に肌を艶感のある少し日焼け色にすると言う方法です。これならば簡単だし時間もかからないし、肌トラブルも目立ちにくく、そして厚化粧の印象にもなりません。</p><p>具体的な方法は、まずはいつも通りにファンデーションを塗ります。その後に目立つシミや肝斑だけをカバー用のコンシーラーとパウダーファンデションでカバー。その後、顔全体に少し日焼け色のフェイスパウダーをのせるということです。</p><p>またシミやソバカス、肝斑が顔全体にある人に私がお勧めするファンデーションは艶感のあるリキッドやクリームタイプです。こうした肌の人はカバーすることを最優先して、カバー力のあるファンデーションで顔全体を一様に塗りがちですが、そうしてもカバーできないだけでなく厚化粧や乾燥肌に見えてしまうだけ。<br><br>こうした肌の悩みがある人こそ艶感が大事。そのほうが生き生きと見えて、人の視線はシミや肝斑にはいかなくなります。カバーすることが目的ではなく、そこはサラッとこなして、もう一歩先にある魅力を作ることに労力を注いでください。</p><h5 class="wp-block-heading has-black-color has-text-color"><strong>肌に艶を、頬と眉に強さを加える</strong></h5><p></p><p>そのために必要な化粧品は艶感のある日焼け色パウダーです。これで顔全体に艶感を与えます。そして目尻を囲むCゾーンにツヤを仕込むためのハイライター。目尻の高いCゾーンの部分に艶があると若々しく、生き生きとした印象にすることができます。</p><p>また肌を少し日焼け色にする時は、顔にメリハリ感を作ることも大事。そうしないと「ただのテカリのある日焼け肌」になってしまうし、間延びした印象になってしまいます。<br><br>メリハリが欲しい部分はチークと眉です。とは言っても難しいことはなく、肌色よりも暗めの色を選ぶだけ。チークは少し赤みのある濃い色を選ぶ。眉はグレイッシュブラウンの色を選ぶと言うことです。<br>頬と眉を少しダークにするだけでもメリハリが効いて生き生きとした印象になるし、キュッと顔がしまって小顔の印象にもなります。</p><p>具体的なテクニックは今回の動画を参考にしてみてください。そして「色白」だけが美人になるための要素ではないし、そうした思い込みを変えることも大事と言うことを知って欲しいと思います。</p><figure class="wp-block-embed is-type-video is-provider-youtube wp-block-embed-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<div class="ast-oembed-container " style="height: 100%;"><iframe title="シミ, ソバカス, 肝斑がたくさんある時のカバーの仕方" width="1200" height="675" src="https://www.youtube.com/embed/7nUIgD3rtwE?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>
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		<title>「黒のアイラインはキツく見える」と思っていませんか？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Michiko Fujiwara]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 27 Aug 2021 20:49:49 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ビューティー]]></category>
		<category><![CDATA[#アイライン]]></category>
		<category><![CDATA[#メイク]]></category>
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					<description><![CDATA[タイトルに書いているように「黒のアイラインはキツく見える」と思っている人は案外、多いのではないでしょうか。プロからすると、それは単なる思い込み。実は、そう見えてしまう原因の殆どはラインのぼかしが足りていないから、と言って [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p></p><p>タイトルに書いているように「黒のアイラインはキツく見える」と思っている人は案外、多いのではないでしょうか。プロからすると、それは単なる思い込み。実は、そう見えてしまう原因の殆どはラインのぼかしが足りていないから、と言って良いでしょう。</p><h5 class="has-black-color has-text-color wp-block-heading"><strong>ぼかし方によってラインの印象は決まる</strong></h5><p></p><p>アイラインは黒でも、たくさんぼかすと自然な印象になります。そして、ぼかしを少なくするとライン効果の高いシャープな印象の目元になります。違う言い方をすると、「ラインが目立つ」と言うことになります。</p><p>つまり自然に見せるのもライン効果のあるラインにするのも、ぼかし加減によって決まると言うことです。</p><h5 class="has-black-color has-text-color wp-block-heading"><strong>「ぼかす」をキチンと把握していますか？</strong></h5><p></p><p>ところで一口に「アイラインをぼかす」と言っても、どこを、どのようにするのか、それをキチンと把握している人は案外、少ないのではないでしょうか。</p><p>まず、ぼかす場所はラインのアウトライン上です。つまり、ラインを引いているところと引いていないところの境目と言うことです。この部分に綿棒を当てながら左右に振ることでラインの強さは和らぎます。これを「ラインをぼかす」と言います。</p><h5 class="has-black-color has-text-color wp-block-heading"><strong>失敗の原因と対策</strong></h5><p></p><p>さて適当にぼかすと、どのようになるかと言うと、<br>１）ぼかしているつもりなのに、ぼけない<br>２）ラインの内側がボケてしまった<br>３）ぼかしたつもりがライン全体が消えてしまった</p><p>こうした経験はないでしょうか。それぞれの原因と対策は以下の通り。</p><p>１）のボケない原因はラインの境い目ではなく、それよりも上側に綿棒を当てているから。または使用したアイライナーの液の処方が滲みにく過ぎるからなのかもしれません。<br>自然なアイラインにした場合は綿棒でぼかせるタイプを選びましょう。その場合も液が乾きる前にぼかすことが大事です。</p><p>２）の内側がボケてしまうのは、もちろんアウトラインよりも内側を触っているから。縦に持った綿棒の側面をアウトライン上に軽くつけながら、目頭から目尻まで左右に振る。このようにすると内側がボケることなく、アウトラインをぼかすことができます。</p><p>３）の消えてしまう原因は、力の入れ過ぎが原因であることがほとんど。あくまでも力は入れないこと。手首を左右に振るような感じで綿棒を動かしてみてください。そして綿棒の頭の部分ではなく、側面を使うことも忘れずに。頭の部分を使うと力が入るので消えやすくなります。<br>また、ぼかそうとすると剥がれる液のタイプもありますので、それが原因とも考えられます。</p><p></p><p>このように単に「アイラインをぼかす」と言っても、道理を把握することが大事です。<br>「なんとなく」ではなく一度、意識して今回の方法を試してみてください。そして「できない」ことを一つでも減らして頂けると嬉しいです。</p><figure class="wp-block-embed is-type-video is-provider-youtube wp-block-embed-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<div class="ast-oembed-container " style="height: 100%;"><iframe title="メイクの基本のキ　アイラインのぼかし方" width="1200" height="675" src="https://www.youtube.com/embed/DswFRDxFS78?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>
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		<title>ラインメイクを制するものは「マスク美人」を制する？！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Michiko Fujiwara]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 12 Aug 2021 22:27:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ビューティー]]></category>
		<category><![CDATA[#featured]]></category>
		<category><![CDATA[#メイク]]></category>
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					<description><![CDATA[マスクをしている時に一番目立つのは目と眉であるのは、女性なら誰しもがわかっていること。昔から「マスク美人」という表現があるのですが、それだけ目と眉によって美人度が左右されるからです。 メイクアップアーティストの立場からし [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>マスクをしている時に一番目立つのは目と眉であるのは、女性なら誰しもがわかっていること。昔から「マスク美人」という表現があるのですが、それだけ目と眉によって美人度が左右されるからです。</p><p>メイクアップアーティストの立場からしても、目と眉というのはメイク次第でいくらでも印象を変えられるパーツと断言することができます。つまりメイクし甲斐のあるパーツであり、それ次第で美人度を凄く上げられるということです。</p><p>そんなアイメイクの中で最も効果をパッと出せるのはアイライン。また流行りの印象を作れるのが眉です。<br>こんな風に書くと「でもアイラインも眉も難しくて、私には無理」と思って諦めてしまう人は案外、多いのではないでしょうか。確かにメイクの中では、どちらもテクニックを必要とするものです。だから、そう思ってしまうのも無理のないこと。</p><p>でも、アイラインは点を繋げるだけ。<br>眉は紙に沿ってラインを引いた後、隙間を埋めれば良いだけ。<br>と、聞いたら、どうでしょう？ヤル気が出てきませんか（笑）？</p><p>今回の動画はマスク美人になりながらも、今風の太眉に描けるための簡単な方法と、マスクに似合うアイラインのポイントを説明しています。<br>それぞれの「マスク美人」になるためのポイントをまとめると、こんな感じ。</p><p>【アイライン】<br>・睫毛の根本とラインの間に白い隙間を残さない<br>・目尻のハネの角度はあまり上げすぎない方がマスクに似合う<br>・マスクをした時の目尻のハネは、いつもより少し長めにする</p><p>【太眉】<br>・厚紙とリキッドアイブロウを使う<br>・ガイドラインを引いた後、内側を埋める<br>・リキッドが乾いてからスクリュウブラシで軽くぼかす</p><p>どちらも要は’ラインメイク’と言うことですが、私は’ラインメイクを制するものは、美を制する’と思っています。この機会に目と眉のラインメイクを制して、’マスク美人’を制してみて！</p><figure class="wp-block-embed is-type-video is-provider-youtube wp-block-embed-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<div class="ast-oembed-container " style="height: 100%;"><iframe title="マスク美人メイクのポイント" width="1200" height="675" src="https://www.youtube.com/embed/jLP-mnr-NDU?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>
</div></figure><div class="taxonomy-post_tag wp-block-post-terms"><a href="https://michikofujiwara.jp/tag/featured/" rel="tag">#featured</a><span class="wp-block-post-terms__separator">, </span><a href="https://michikofujiwara.jp/tag/%e3%83%a1%e3%82%a4%e3%82%af/" rel="tag">#メイク</a></div>]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>その欠点は本当に欠点ですか？欠点の捉え方と「ほどほど」カバーのすすめ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Michiko Fujiwara]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 23 Jul 2021 05:26:15 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ビューティー]]></category>
		<category><![CDATA[#featured]]></category>
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					<description><![CDATA[メイクをする上で欠点をカバーする時に一番大事なのは何だと思いますか？それは「ほどほど」にすると言うこと。つまり欠点だと思う箇所は「ほどほど」にカバーして、他の部分を目立たせると言うことです。 隠そうとするほど目立つ 欠点 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>メイクをする上で欠点をカバーする時に一番大事なのは何だと思いますか？<br>それは「ほどほど」にすると言うこと。つまり欠点だと思う箇所は「ほどほど」にカバーして、他の部分を目立たせると言うことです。</p><p class="has-primary-color has-text-color">隠そうとするほど目立つ</p><p>欠点というのは隠そうとすればするほど、逆に目立ってしまうものです。<br>例えば、瞼のくすみを完璧にカバーしようとして白くカバー力のあるコンシーラーやハイライトカラーを塗ると、隠れると言うよりもグレー色に見えてしまいます。<br>そして無理にカバーした部分は何故か、他の人の目には「そこを気にしているのね。隠そうとしているのね」と映ってしまうものなのです。</p><p class="has-primary-color has-text-color">「ほどほど」が大事な理由</p><p>どんなメイクにも「際立たせる」と言う効果があります。だから際立たせたくない箇所は「ほどほど」にすると言うことが大事なのです。<br>そのようにほどほどにカバーした上で、他の部分を際立たせると欠点は自然に目立たなくなる。これが欠点カバーの基本です。</p><p class="has-primary-color has-text-color">欠点ほど個性と魅力になる</p><p>でも欠点カバーをする前に一度、考えてもらいたいことがあります。<br>それは「果たして、それは欠点なのか？」と言うことです。</p><p>例えば、どの時代も売れっ子になるモデルと言うのは完璧に整った顔立ちの人よりも、ちょっと変わった個性がある人の方が時代を代表するモデルとなるものです。<br>何故なら、他の人とハッキリとした違いがあるから。誰でもないオンリーワンの魅力があるからです。</p><p class="has-primary-color has-text-color">欠点を生かすために必要なこと</p><p>そのようになるために必要なのは、たとえ欠点と思っている部分でも「これが私」と腹を括ること。そして自信を持つことです。そうすれば、その欠点は欠点ではなくなり、その人だけの個性や魅力となります。</p><p>そのためにも自分が欠点と思っている部分を生かす方法はないだろうかと、探ること。これも立派な欠点カバーの方法です。</p><figure class="wp-block-embed is-type-video is-provider-youtube wp-block-embed-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<div class="ast-oembed-container " style="height: 100%;"><iframe title="欠点のカバーの捉え方・瞼のくぼみ解決策" width="1200" height="675" src="https://www.youtube.com/embed/SFhQrNYctIg?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>
</div></figure><p>このYou Tube動画は、そのような欠点の捉え方。そして「瞼のくぼみ」のほどほどのカバーの仕方。それを補うためのアイメイクの仕方を紹介しています。是非、参考にしてみてください。</p><div class="taxonomy-post_tag wp-block-post-terms"><a href="https://michikofujiwara.jp/tag/featured/" rel="tag">#featured</a></div>]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>今の自分にできることは何ですか？具体的に絞り込める人ほど綺麗は作れる</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Michiko Fujiwara]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 16 Jul 2021 03:16:06 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ビューティー]]></category>
		<category><![CDATA[#featured]]></category>
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					<description><![CDATA[今回のYoutubeは「0歳と3歳の子供がいるので、メイクになかなか時間がかけられません。パパッと、そして幸薄顔を回避する方法はありますか？」と言う悩みに応えた動画です。確かに小さなお子さんがいらっしゃると、自分にために [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>今回のYoutubeは「0歳と3歳の子供がいるので、メイクになかなか時間がかけられません。パパッと、そして幸薄顔を回避する方法はありますか？」と言う悩みに応えた動画です。確かに小さなお子さんがいらっしゃると、自分にためにかける時間は殆どないので切実ですよね。</p><p class="has-primary-color has-text-color">簡単に、手早く、綺麗になる方法ってあるの？</p><p>でも実は、私は講演やトークショーなどで「簡単に手早く綺麗になれるメイク方法はありますか？」という質問を頂いた時には、いつも「そんな方法はないのですが、練習すると簡単にも、手早くにも、そして綺麗にもなれますよ」と応えているんです。</p><p>これは意地悪でも何でもなく本当のこと。そして大体このような質問をされる方というのは、自分が何を望んでいるのかを自覚できていないことが多い。<br>だから先程のように答えた後、「メイクで、どんな風に綺麗になりたいですか？」と逆に質問をします。<br>すると「◯◯のような綺麗さになりたい」と言う言葉が返ってくる。それを知ることで私は初めて「では、どうすればいいのか」という具体的な方法を思い浮かべることができるし、答えることもできると言うわけです。</p><p class="has-primary-color has-text-color">綺麗になるための道具であるメイクを使いこなすには</p><p>メイクというのは単なる道具に過ぎません。でも自分の願望に近づくための大事な道具です。と言うことは、願望がハッキリとしていなくては道具を使いこなすことはできないと言うことであり、メイクで‘綺麗’を作ることはできないと言うことです。<br>だからメイクをする上で大事なのは自分の願望をハッキリと自覚する、と言うことなのです。</p><p class="has-primary-color has-text-color">自分の状況を把握していますか？</p><p>次に大事なのは今の自分の状況を把握して、それを受け止めると言うこと。<br>例えば会社勤めの人が、流行りのオレンジ色すぎるメイクをして出社したらどうなるでしょう。<br>部長さん辺りに「大丈夫か？熱でもあるのか？休んでいいぞ」と言われてしまうのではないでしょうか（笑）。そんな時、「部長はおじさんだから流行がわからないのね！」と憤慨する方が変ですよね。<br>‘働く’と言う環境に派手なオレンジメイクは合わないと言うだけです。<br>そして不満を言ったり嘆いたりする必要もない。<br>環境に合ったメイクをすれば良いだけだし、流行りのメイクをしたい時はそれに合った場所に行けば良いと言うだけです。</p><p class="has-primary-color has-text-color">かけられる時間をハッキリとさせる</p><p>または実際的に、自分がメイクにかけられる時間をハッキリとさせることも大事。どんなにしてみたいメイクがあっても、朝の忙しい時に１時間もかかるようなメイクにトライすると言うのも非現実的。もちろん練習すれば早くできるようになるし、そのために早起きすると言うのであれば問題はありません。</p><p>こんな風に自分の願望や状況やできることをハッキリとさせると、実際的にできることも方法もハッキリとしてくる。そして、さらに具体的にできる願望もハッキリとしてくると言うわけです。</p><p>今回の質問者の方の状況と悩みと願望は、<br>時間がない<br>小さなお子さんの子育て中なので、あまりベタベタとは塗れない。<br>幸せな印象になりたい<br>とハッキリとしていたので、私も解決策を思い浮かべることができたと言うわけです。</p><p class="has-primary-color has-text-color">解決策を見つけるために必要なこと</p><p>自分自身で解決策を考える時に必要なことをまとめると、<br>・先ずは今の自分の状況を把握する<br>・そして自分がなりたいイメージをハッキリとさせる<br>・それに合った方法論を探す<br>と言うことです。</p><p class="has-primary-color has-text-color">幸せ顔の仕上げに必要なこと</p><p>そして、この時に「時間がない」とか「コレもアレもできない！」というような感情は入れないことも大事。ただ淡々と「じゃー、どうすれば良いかな〜」くらいの軽い気持ちで考えること。暗く重く考えてしまうと、それは悩みとなるし自分自身が不幸せにも感じてしまう元になりますから。</p><p>もし心と時間の余裕がなくて、例えばチーク一つしかできなかったとしても「今日はメイクをする時間ができた！」と満足する気持ちを持つこと。それこそが‘幸せ顔’の仕上げになると言うことも忘れないでくださいね。</p><figure class="wp-block-embed is-type-video is-provider-youtube wp-block-embed-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<div class="ast-oembed-container " style="height: 100%;"><iframe title="簡単・時短　幸せ顔の作り方" width="1200" height="675" src="https://www.youtube.com/embed/zCVwzGAyWho?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>
</div></figure>]]></content:encoded>
					
		
		
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		<item>
		<title>何のためにメイクをしていますか？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Michiko Fujiwara]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 09 Jul 2021 03:26:16 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ビューティー]]></category>
		<category><![CDATA[#featured]]></category>
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					<description><![CDATA[長い間、ヘアメイクの仕事をしてきて様々な人の顔に触れてきましたが、その際に時々、聞かれることがあります。それは「目が腫れぼったい」、あるいは「片方が一重で、片方が二重なので、どんな風にメイクをしたら良いのかわからない」「 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>長い間、ヘアメイクの仕事をしてきて様々な人の顔に触れてきましたが、その際に時々、聞かれることがあります。それは「目が腫れぼったい」、あるいは「片方が一重で、片方が二重なので、どんな風にメイクをしたら良いのかわからない」「どんな風にしたらスッキリとした目元になれますか？」と言った悩みです。</p><p class="has-primary-color has-text-color">「腫れぼったい」「片方が一重で、もう一方は二重」といった悩みの解決策</p><p>これらを解決するポイントは３つあります。<br>・アイシャドウの色選び。<br>・的確なアイシャドウの塗る幅。<br>・アイラインの太さ</p><p class="has-primary-color has-text-color">赤みのある色を選んではダメな理由</p><p>まず腫れぼったい瞼で一番気をつけなければいけないのは、赤みのあるアイシャドウの色は選ばないと言うことです。何故、ダメなのかは説明するまでもないことですが、暖色系は膨張色でもあり、その際たるものが赤みのある色。つまり赤みのある色のシャドウを塗ってしまうと、それだけで腫れぼったい印象が強調されてしまうと言うことです。</p><p>問題は今、この記事を書いている時点では「赤みのある色のアイシャドウが流行っている」と言うこと。そうすると中には「腫れぼったい目を何とかしたいけど、流行りの赤っぽい色のシャドウも塗ってみたい」と思う人がいること。</p><p class="has-primary-color has-text-color">主役であるあなたを輝かせるのがメイクの役目</p><p>その場合の解決策は一つしかありません。それは流行色を使うのは諦めることです。<br>何のためにメイクをするのですか？<br>メイクをして、どんな風になりたいのですか？</p><p>私はメイクの大事な役目は、その人の素材を生かすことにあると思っています。それによって生き生きとした表情にもなるし、自信が持てるようになります。それによって魅力も生まれます。<br>だから「流行っているから」と言って飛びつくのではなく、それを取り入れることで「自分」と言う素材は生きるだろうか。それを見定めることが先決です。</p><p>流行は主役ではありません。主役はあくまでも、あなた自身。とは言え、その時々の時代のエッセンスでもある流行を全く無視しては、あなたの魅力が薄まってしまうこともあります。主役を引き立ててくれる名バイブレイヤーがいてこそ、主役は引き立つ。そんな関係と似ていると言えるでしょう。</p><p class="has-primary-color has-text-color">その時々の商品の色や質感には、時代の空気が含まれている</p><p>「では、どうやって流行を取り入れれば良いの？」と悩まれるかもしれませんが、解決策は簡単です。アイシャドウであれば、その時々に売られている商品の中から赤みの少ない色をチョイスすれば良いだけです。<br>その時々に売られているものには、たとえ見た目が定番の色のように見えても質感やパール感などに必ず時代の空気感は含まれているものです。だからアイシャドウやチーク、口紅などの色が重要なアイテムに関しては定期的に新しい商品を取り入れることが解決になると言うことです。</p><p class="has-primary-color has-text-color">アイラインは何のために引くの？</p><p>また「せっかくアイラインを引いても瞼で隠れて見えない」と言う人もいます。でもアイラインは何のために引くのでしょう？もちろん、アイラインを見せるために引くのではありませんよね。目力を与えて瞳を生き生きとさせるために引くものです。</p><p>逆にアイラインが必要以上にバッチリと見えてしまっては、人の目には「目が綺麗」と言うよりも単に「ラインを太く濃く引いている人」としか映りません。つまり主役がアイラインで、脇役がラインを引いている人になってしまっていると言うことです。</p><p class="has-primary-color has-text-color">「瞳に星が入る」太さを見つける</p><p>そうならないようにするためには自分にとって効果的で、そして太すぎないアイラインの太さを見つけること。アイラインを引き、アウトラインを軽く綿棒でぼかし、目を開けてみる。その時、瞳に焦点が合っているように目元がクッキリとしていますか？私はそれを「瞳に星が入った」と表現していますが、そうなっていればその太さは的確と言うことです。</p><p>逆にアイラインが細すぎても瞳に星は入りません。的確なアイラインの太さと言うのは人それぞれです。まずは細めから引いて徐々に太くして、「あっ、瞳に星が入った！」と思う太さを見つけてみてください。その時にアイラインが瞼で隠れていたとしても、それは問題にすることではないと言うことです。</p><p class="has-primary-color has-text-color">アウトラインをぼかすと印象は変わる</p><p>ちなみにアイラインというのは引いた後、綿棒でアウトラインをぼかすとアイラインが主役ではなく、あなた自身が主役の目元になります。そしてアウトラインをたくさんぼかすとナチュラルな印象に。少ししかぼかさなければ強い印象の目元になります。<br>つまり、どれくらいぼかすかによって印象は変えられると言うことです。</p><p>悩みを解決するためのアイシャドウの塗る幅やアイラインの太さなどの具体的に注意すべきことは、今回のYoutubeの中で説明をしていますので是非、ご覧ください。</p><figure class="wp-block-embed is-type-video is-provider-youtube wp-block-embed-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<div class="ast-oembed-container " style="height: 100%;"><iframe title="腫れぼったい目元＆一重と二重の目元、どうすればスッキリと見えるの？" width="1200" height="675" src="https://www.youtube.com/embed/_b0uanViNiQ?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>
</div></figure>]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>ベースメイクの手順は‘王道’が一番？！</title>
		<link>https://michikofujiwara.jp/2021/07/02/%e3%83%99%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%83%a1%e3%82%a4%e3%82%af%e3%81%ae%e6%89%8b%e9%a0%86%e3%81%af%e7%8e%8b%e9%81%93%e3%81%8c%e4%b8%80%e7%95%aa%ef%bc%9f%ef%bc%81/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Michiko Fujiwara]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 02 Jul 2021 03:01:29 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ビューティー]]></category>
		<category><![CDATA[#featured]]></category>
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					<description><![CDATA[数年前、海外の美容系ユーチューバーの動画で、アイメイクをしてからベースメイクをすると言う一風変わったメイク方法を見たことがあります。 メイクの順番をどのようにするのかは、その人の自由なのだけどプロからすると「何故、わざわ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>数年前、海外の美容系ユーチューバーの動画で、アイメイクをしてからベースメイクをすると言う一風変わったメイク方法を見たことがあります。</p><p>メイクの順番をどのようにするのかは、その人の自由なのだけどプロからすると「何故、わざわざ面倒臭いことをするのだろう？」とクエスチョンマークが頭の中いっぱいに。</p><p>アイメイクや眉を描いてからリキッドファンデーションを塗るとなると、せっかく綺麗に描いた眉が取れてしまうかもしれないし、眉の毛についてしまう可能性も高くなる。そうなったら、取るのも直すのも面倒くさくなる・・・。<br>それにファンデーションを塗る時、眉毛や睫毛につかないように慎重にしなければいけなくなるから時間が余計にかかってしまう・・・。</p><p></p><h5 class="wp-block-heading"><strong>目新しさにはわけがある？</strong></h5><p></p><p>でも、このような手順は見たことはないから目新しいと言えば目新しい。それに何かしら一考の余地があるのかもしれないと考え直して、実際に試してみました。<br><br>結論を言うと、やはり前述したような面倒臭さがあったし、いつもより時間がかかってしまっただけ（もしかしたら、この方法は私に向いていないだけかもしれないのだけど）。</p><p>そこで私が出した結論は、よほどの理由がないのであればベースメイクの手順は王道でいいのではないかと言うこと。</p><p></p><h5 class="wp-block-heading"><strong>「王道」には無駄がない</strong></h5><p class="has-primary-color has-text-color"></p><p>何しろ「王道」と言われていることやものには無駄がない。無駄が省かれていったからこそ「王道」と言われる極地に到達できたとも言えのるだから。<br>その一番分かりやすい例を挙げるとしたら「茶道」ではないかしら。茶道の所作には一切の無駄がないからこそ美しい、と言うのは誰でもが感じるところ。</p><p>それをメイクに置き換えると、無駄な動きがないほど時短になるし、失敗もしなくなると言うこと。そして無駄な動きが無けれだ無いほど、透明感のあるメイクになる。この「透明感」については私の持論なのだけど１００％、確信していること。</p><p>下記のYouTube動画では、多くの皆さんからよく聞く「キチンとしたベースメイクの仕方がわからない」と言う悩みに応えるために、私が長年おこなっている王道のベースメイクの手順とポイントを説明しています。是非、参考にしてみてください。<br></p><figure class="wp-block-embed is-type-video is-provider-youtube wp-block-embed-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<div class="ast-oembed-container " style="height: 100%;"><iframe title="ベースメイクの作り方と手順" width="1200" height="675" src="https://www.youtube.com/embed/giGCxzShhnw?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>
</div></figure><p></p><p>動画中に私が言っている「ハイライト用コンシーラーの塗り方」と「シミや色ムラ、ニキビなどのカバーの仕方」は、それぞれ以下の動画です。いつものベースメイクの参考にしてみてください。</p><figure class="wp-block-embed is-type-video is-provider-youtube wp-block-embed-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<div class="ast-oembed-container " style="height: 100%;"><iframe title="永久保存版　ハイライト用コンシーラーの塗り方" width="1200" height="675" src="https://www.youtube.com/embed/qwAXrB1u3RI?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>
</div></figure><p></p><figure class="wp-block-embed is-type-video is-provider-youtube wp-block-embed-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<div class="ast-oembed-container " style="height: 100%;"><iframe title="シミや色ムラ、ニキビなどのカバーの仕方" width="1200" height="675" src="https://www.youtube.com/embed/cn9YVgNtTr8?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>
</div></figure><p></p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>梅雨の季節の癖毛対策、どうしていますか？</title>
		<link>https://michikofujiwara.jp/2021/06/25/%e6%a2%85%e9%9b%a8%e3%81%ae%e5%ad%a3%e7%af%80%e3%81%ae%e7%99%96%e6%af%9b%e5%af%be%e7%ad%96%e3%80%81%e3%81%a9%e3%81%86%e3%81%97%e3%81%a6%e3%81%84%e3%81%be%e3%81%99%e3%81%8b%ef%bc%9f/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Michiko Fujiwara]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 25 Jun 2021 00:57:08 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ビューティー]]></category>
		<category><![CDATA[#featured]]></category>
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					<description><![CDATA[私が梅雨の季節で一番、困るのは何といっても癖毛の処理！髪を一本にまとめるのが私の定番ヘアスタイルですが、スッキリとした感じが好きだからと言うだけでなく、実は癖毛で広がる髪質だからと言うのも大きな理由。 季節によってはクセ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>私が梅雨の季節で一番、困るのは何といっても癖毛の処理！<br>髪を一本にまとめるのが私の定番ヘアスタイルですが、スッキリとした感じが好きだからと言うだけでなく、実は癖毛で広がる髪質だからと言うのも大きな理由。</p><p>季節によってはクセが綺麗にウェーブカールになるので楽チンですが、この季節はカールにはならずにプワーっと広がるだけ。<br>そして前髪は普段、ストレートアイロンで伸ばしていますが、梅雨の季節は伸ばしたそばからクセがいつも以上に出てしまう・・・。</p><p>同じような悩みを持っている人も多いるのではないかと思い、YouTubeに私がしている癖毛対策を投稿しました。</p><figure class="wp-block-embed is-type-video is-provider-youtube wp-block-embed-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<div class="ast-oembed-container " style="height: 100%;"><iframe title="広がる癖毛、なんとかしたい！簡単・対処法" width="1200" height="675" src="https://www.youtube.com/embed/-WeKI3aPO-c?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>
</div></figure><p></p><p>と言うことで、こんな時期の私の髪の必需品は２種類のパウダーワックスタイプのスタイリング剤。</p><p>前髪はクセが強く出るので、少し強めのタイプを使用。<br>このようなパウダーワックスは汗や頭皮の皮脂を吸収してくれるので、私のようにクセがでて困ると言う悩みにだけでなく、髪の毛が細くてペシャンコになってボリュームが出ないと言う方にもピッタリ。<br>ただし細い髪の人の場合は量を加減しないとゴワツキがひどくなって、扱いが大変になるので注意してください。</p><p>そして、まとめた部分の髪にはソフトタイプを髪全体に塗って、自前のクセをカールにキープしつつ、広がりすぎないようにしています。</p><p></p><p class="has-primary-color has-text-color">【前髪の癖毛の処理】</p><p>オージス　ダストイット</p><figure class="wp-block-image size-large is-resized"><img fetchpriority="high" decoding="async" src="https://michikofujiwara.jp/wp-content/uploads/2021/06/IMG_7677-1024x1024.jpg" alt="" class="wp-image-5312" width="400" height="400" srcset="https://michikofujiwara.jp/wp-content/uploads/2021/06/IMG_7677-1024x1024.jpg 1024w, https://michikofujiwara.jp/wp-content/uploads/2021/06/IMG_7677-300x300.jpg 300w, https://michikofujiwara.jp/wp-content/uploads/2021/06/IMG_7677-150x150.jpg 150w, https://michikofujiwara.jp/wp-content/uploads/2021/06/IMG_7677-768x768.jpg 768w, https://michikofujiwara.jp/wp-content/uploads/2021/06/IMG_7677-1140x1140.jpg 1140w, https://michikofujiwara.jp/wp-content/uploads/2021/06/IMG_7677-75x75.jpg 75w, https://michikofujiwara.jp/wp-content/uploads/2021/06/IMG_7677-600x600.jpg 600w, https://michikofujiwara.jp/wp-content/uploads/2021/06/IMG_7677-100x100.jpg 100w, https://michikofujiwara.jp/wp-content/uploads/2021/06/IMG_7677.jpg 1284w" sizes="(max-width: 400px) 100vw, 400px" /></figure><p>１　前髪をストレートアイロンで伸ばす。</p><p>２　直接、頭皮に少量を振りかけてから指で軽く馴染ませる。<br>３箇所ぐらいに頭皮にトントンと少量ずつ振りかけて、指で馴染ませます。</p><p>３　より自然に綺麗な印象のストレートにする時は再度、ストレートアイロンをかける<br>スタイリン剤を使用した後、もう一度ストレートアイロンをかけると、「スタイリング剤をつけています」と言う印象がなくなり、自然な印象に。</p><p>※この商品を使うと少しマットな印象になります。</p><p></p><p class="has-primary-color has-text-color">【まとめた髪の広がりの処理】</p><p>カルドール　ワックスパウダー　ムーブメイクM</p><figure class="wp-block-image size-large is-resized"><img decoding="async" src="https://michikofujiwara.jp/wp-content/uploads/2021/06/IMG_7678-1024x1024.jpg" alt="" class="wp-image-5314" width="399" height="399" srcset="https://michikofujiwara.jp/wp-content/uploads/2021/06/IMG_7678-1024x1024.jpg 1024w, https://michikofujiwara.jp/wp-content/uploads/2021/06/IMG_7678-300x300.jpg 300w, https://michikofujiwara.jp/wp-content/uploads/2021/06/IMG_7678-150x150.jpg 150w, https://michikofujiwara.jp/wp-content/uploads/2021/06/IMG_7678-768x768.jpg 768w, https://michikofujiwara.jp/wp-content/uploads/2021/06/IMG_7678-1140x1140.jpg 1140w, https://michikofujiwara.jp/wp-content/uploads/2021/06/IMG_7678-75x75.jpg 75w, https://michikofujiwara.jp/wp-content/uploads/2021/06/IMG_7678-600x600.jpg 600w, https://michikofujiwara.jp/wp-content/uploads/2021/06/IMG_7678-100x100.jpg 100w, https://michikofujiwara.jp/wp-content/uploads/2021/06/IMG_7678.jpg 1284w" sizes="(max-width: 399px) 100vw, 399px" /></figure><p>１　少量を手のひらに取り、両手でよく馴染ませる</p><p>２　髪の毛に揉み込むようにして塗る<br>塗るのは髪を一本にまとめてからでも、まとめる前でもどちらでも。<br>・湿気でぱさついて広がっている髪がおさまり、癖毛が程よい束感に。<br>・後頭部にも塗ると上手に束感を引き出せるし、形を作れるので便利。<br>※この方法はこちらのYouYnbeで確認してください。</p><p></p><figure class="wp-block-embed is-type-video is-provider-youtube wp-block-embed-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<div class="ast-oembed-container " style="height: 100%;"><iframe title="老けないまとめ髪＆撮影で使っている小ワザ" width="1200" height="675" src="https://www.youtube.com/embed/44ZstiTsKuM?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>
</div></figure><p>３　カールアイロンで巻く<br>もちろん塗りっぱなしでもOK。<br>塗布後にアイロンをかけると、より自然で艶感のある綺麗なカールに。</p><p>このように部位によってスタイリング剤を使い分ける、と言うのも大事なコツです。<br>そして振りかけすぎない、塗りすぎないと言うことも大事。<br>量が多すぎると固まりすぎたり、ウエットになり過ぎたりして清潔感が損なわれてしまいます。「少しずつ」を忘れずに！</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>私のメイクポーチの中身</title>
		<link>https://michikofujiwara.jp/2021/06/11/%e7%a7%81%e3%81%ae%e3%83%a1%e3%82%a4%e3%82%af%e3%83%9d%e3%83%bc%e3%83%81%e3%81%ae%e4%b8%ad%e8%ba%ab/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Michiko Fujiwara]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 11 Jun 2021 07:04:48 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ビューティー]]></category>
		<category><![CDATA[#featured]]></category>
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					<description><![CDATA[今回、YouTube ではメイク直しの仕方を説明していますが、ブログでは私が普段、持ち歩いているポーチの中身を紹介したいと思います。とは言っても、特殊なものを持ち歩いているわけではなく（笑）、普通だと思いますが、一通り書 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>今回、YouTube ではメイク直しの仕方を説明していますが、ブログでは私が普段、持ち歩いているポーチの中身を紹介したいと思います。<br>とは言っても、特殊なものを持ち歩いているわけではなく（笑）、普通だと思いますが、一通り書くと、先ずは動画でも説明している、<br>・メイク直しに使うスポンジと綿棒<br>・パウダーファンデーション<br>・スクリューブラシ付きの眉ペンシル</p><p>メイク直しの仕方のYouTube動画はこちら。「自分のメイク直し 撮影でしているメイク直し」</p><p><a href="https://youtu.be/db9GavADrC8" target="_blank" rel="noopener">https://youtu.be/db9GavADrC8</a></p><p></p><p>他にポーチに入れているアイテムは、<br>・手や首に塗るための色なしの日焼け止めクリーム<br>・リップペンシル<br>・リップクリーム<br>・歯ブラシ<br>・目薬<br>・爪やすり<br>・予備のマスク<br>以上が定番的にポーチに入れているもの。<br>口紅はその日のファッションに合わせて入れ替えているし、それぞれのアイテムもその時々で気に入っているものに入れ替えます。</p><p>MICHIKO.LIFEのパーフェクトシフォンファンデーションと、NARSのプレジョンリップライナーは使い続けている愛用品。</p><figure class="wp-block-image size-large is-resized"><img decoding="async" src="https://michikofujiwara.jp/wp-content/uploads/2021/06/FC_20210609_2751-4-1024x1024.jpg" alt="" class="wp-image-4983" width="401" height="401" srcset="https://michikofujiwara.jp/wp-content/uploads/2021/06/FC_20210609_2751-4-1024x1024.jpg 1024w, https://michikofujiwara.jp/wp-content/uploads/2021/06/FC_20210609_2751-4-300x300.jpg 300w, https://michikofujiwara.jp/wp-content/uploads/2021/06/FC_20210609_2751-4-150x150.jpg 150w, https://michikofujiwara.jp/wp-content/uploads/2021/06/FC_20210609_2751-4-768x768.jpg 768w, https://michikofujiwara.jp/wp-content/uploads/2021/06/FC_20210609_2751-4-1536x1536.jpg 1536w, https://michikofujiwara.jp/wp-content/uploads/2021/06/FC_20210609_2751-4-2048x2048.jpg 2048w, https://michikofujiwara.jp/wp-content/uploads/2021/06/FC_20210609_2751-4-1140x1140.jpg 1140w, https://michikofujiwara.jp/wp-content/uploads/2021/06/FC_20210609_2751-4-75x75.jpg 75w, https://michikofujiwara.jp/wp-content/uploads/2021/06/FC_20210609_2751-4-600x600.jpg 600w, https://michikofujiwara.jp/wp-content/uploads/2021/06/FC_20210609_2751-4-100x100.jpg 100w, https://michikofujiwara.jp/wp-content/uploads/2021/06/FC_20210609_2751-4-scaled.jpg 1920w" sizes="(max-width: 401px) 100vw, 401px" /></figure><p></p><p>中身のことを少し説明すると、朝、顔には色付きの日焼け止めクリームを塗るのですが、手や首は色付きだと服や物に色がついてしまうので透明タイプを使用しています。特に、私は手がもの凄〜く日焼けしやすいので日焼け止めは必須！<br>今、気に入っているのはSPF50＋PA＋＋＋でありながら美容効果も高い「ポーラ　ホワイトショット　スキンプロテクターDX」</p><p>そして意外と必需品なのは爪ヤスリ。<br>これは爪の形を気にしてと言うよりも、思わぬことで爪が欠けたりヒビが入ってしまったりした時にヤスリをかけないと、服に引っかかったりするし、もちろんモデルさんにメイクをしている時に、そんな爪をしていると皮膚を傷つけてしまうことになりかねない。<br>だから、すぐにヤスリをかけると言うのが長年の習慣になっているので、爪ヤスリが側にないと落ち着かない気分になるからと言うのが、ポーチに入れている理由です。</p><p>他は説明するまでもないと言うものばかりかもしれませんね（苦笑）。<br>この量が人と比べると多いのか少ないのか分からないし、その日のスケジュールによっては変わるけれど、いずれにしろあまり重いバッグは持ちたくないと思っているので、持ち歩くものは厳選しているつもり。</p><p>皆さんのポーチには何が入っていますか？<br>皆さんにとっての必需品って何ですか？</p>		<div data-elementor-type="section" data-elementor-id="8888" class="elementor elementor-8888" data-elementor-post-type="elementor_library">
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		<title>健康的で小顔効果のある‘夏肌’は簡単につくれる！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Michiko Fujiwara]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 27 May 2021 23:09:45 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ビューティー]]></category>
		<category><![CDATA[#featured]]></category>
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					<description><![CDATA[最近は積極的に日焼けする人は少なくないと思いますが、夏が近づくと「たまには日焼け肌にもなってみたいなぁ」と思う人もいるのではないかしら。でも実際に日焼けしてしまうとシミやシワの原因になったりして後々、大変なことに。 とい [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>最近は積極的に日焼けする人は少なくないと思いますが、夏が近づくと「たまには日焼け肌にもなってみたいなぁ」と思う人もいるのではないかしら。<br>でも実際に日焼けしてしまうとシミやシワの原因になったりして後々、大変なことに。</p><p>ということで、今回はメイクで簡単に夏肌の印象に作る方法を説明したいと思います。<br>とは言っても、ベースから変える必要はないし、いつものメイクの上にちょっと重ねるだけと言う簡単テクニック。</p><p>使用するのはブロンズ色のパウダーと、ゴールドパールが含まれているハイライトパウダー。<br>これを、いつものメイクをした後にのせるだけでOK。</p><figure class="wp-block-image size-large is-resized"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://michikofujiwara.jp/wp-content/uploads/2021/05/IMG_6208-1024x1024.jpg" alt="" class="wp-image-4706" width="318" height="318" srcset="https://michikofujiwara.jp/wp-content/uploads/2021/05/IMG_6208-1024x1024.jpg 1024w, https://michikofujiwara.jp/wp-content/uploads/2021/05/IMG_6208-300x300.jpg 300w, https://michikofujiwara.jp/wp-content/uploads/2021/05/IMG_6208-150x150.jpg 150w, https://michikofujiwara.jp/wp-content/uploads/2021/05/IMG_6208-768x768.jpg 768w, https://michikofujiwara.jp/wp-content/uploads/2021/05/IMG_6208-1140x1140.jpg 1140w, 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rel="noopener">https://youtu.be/0Tsta3RQLxw</a></p><p>も合わせてご覧ください。</p><p></p><p>【メイクプロセス】</p><p><strong>１　いつものようにメイクをする</strong><br>まずはベースメイク、アイメイク、眉、チークなどのメイクをいつも通りにします。</p><p><strong>２　ブロンズパウダーをシェーディング部分に塗る</strong><br>１.の上にシェーディングブラシでブロンズパウダーを頬やこめかみ、髪の生え際、フェースラインなど顔の外側に塗ります。<br>このように顔の外側にブロンズ色を塗ると、自然に簡単に日焼け感が出るし、顔が引き締まって見えます。<br>この塗り方は過去動画「シェーディングの基本」で詳しく説明していますので、こちらをご覧ください。</p><p><a href="https://youtu.be/utOrMj_cnRU" target="_blank" rel="noopener">https://youtu.be/utOrMj_cnRU</a></p><p>ちょっと違うのは頬の内側にも少し入れてチークの役目もすると言うことです。</p><p></p><p>３　ゴールドのつやハイライターを塗る<br>ハイライトブラシを使って瞼や頬のS字カーブ、おでこ、鼻筋、顎先を塗ります。<br>ゴールドのつやハイライターをこれらの部分に乗せると、一気に健康的な夏肌の印象になるし、先ほどの顔の外側に塗ったブロンズパウダーのシェーディング効果と合わせることで、顔に立体感がでて小顔の印象にもなります。<br>S字カーブの詳しい入れ方の動画はこちら↓</p><p><a href="https://youtu.be/sObGQwnciAQ" target="_blank" rel="noopener">https://youtu.be/sObGQwnciAQ</a></p><p>４　明るいグレーのアイライナーを下睫毛の根本に引く　<br>このように肌を夏の印象に仕上げたあと、明るいグレーのアイライナーを下睫毛の根本に引いて、日焼け肌に少し明るさを加えます。<br>ラインのポイントはキッチリと引くのではなく適当ぐらいの方がちょうどいいので、サッサッと言う感じで弾いてください。<br>その後、綿棒で軽くぼかして自然な感じにします。これも適当なぐらいの方に。</p><p></p><p>このように、ちょっとブロンズやゴールドを加えることで夏肌の印象にすることができます。また顔の外側部分を引き締めるとこで小顔効果も出ます。<br>それに「いつものメイク」の上に重ねるだけなので、気軽に、そして「らしさ」を損ねることもなく、でも「ちょっと、いつもとは違う夏肌の印象」を、是非、楽しんでみてください。</p><figure class="wp-block-image size-large is-resized"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://michikofujiwara.jp/wp-content/uploads/2021/05/IMG_6216-1024x1024.jpg" alt="" class="wp-image-4712" width="318" height="318" srcset="https://michikofujiwara.jp/wp-content/uploads/2021/05/IMG_6216-1024x1024.jpg 1024w, https://michikofujiwara.jp/wp-content/uploads/2021/05/IMG_6216-300x300.jpg 300w, https://michikofujiwara.jp/wp-content/uploads/2021/05/IMG_6216-150x150.jpg 150w, https://michikofujiwara.jp/wp-content/uploads/2021/05/IMG_6216-768x768.jpg 768w, 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